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安心・安全への取り組み

浅井物流サービスは、業務の安全を実現するために社内全体で四つの取り組みを行っています。

デジタル式運行記録計(デジタルタコグラフ)の導入

デジタル式運行記録計(デジタルタコグラフ)の導入
事故につながる要因を未然に防ぎ、安全運転を徹底しています。
デジタル式運行記録計(デジタルタコグラフ)とは、運行記録計の一種で車両の運行にかかる速度、時間などを自動的に記録する装置です。「読み取り装置」で記録した内容などを解析し、運転手が法定速度や休憩時間などを順守しているか確認でき、社員の安全教育に役立てています。

バックモニターの搭載

バックモニターの搭載
ドライバーの不安要素を少しでもなくせるよう努めています。
バック事故の多くは、ドライバーの確認不足により引き起こされています。当社ではバックモニターを搭載することで、トラックの後方を運転席のモニターから確認できます。こういった機器を正しく活用することも、事故を減らしていくのには有効です。

ドライブレコーダーの搭載

ドライブレコーダーの搭載
ドライバーの安全運転への意識強化を図っています。
ドライブレコーダーは、運転行動を振り返って客観的に確認することで、ドライバーの安全運転に対する意識を向上させ、事故に遭うことを防止します。事故発生時の証拠映像にも有効ですが、ヒヤリハット時の映像を基に会社全体での安全運転に対する意識強化にも活用しています。

日常的な車両整備の実施

日常的な車両整備の実施
不具合をいち早く確認し、改善する体制を整えています。
車両法で定められている定期点検はもとより、当社はドライバー自らが日常的に車両整備を行うことで、トラックの安全の確保に努めています。
日常点検からしっかり習慣化することで、トラブルを未然に防ぎ、安全で確実な運行に努めます。
株式会社浅井物流サービス
〒340-0006
埼玉県草加市八幡町1281

TEL.048-935-0600
FAX.048-931-9891
物流事業
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